初めての方へ
Miwa
運営者紹介・ミッション
Little Tampopo は、海外で子育てをするご家庭・バイリンガル環境のご家庭に、安心してことばを育てるヒントと支援を届けます。
- 大切にしていること
- ちがいを尊重する支援(Neurodiversity-affirming)
- 家庭の文化・言語を守る
- 続けられる「おうちでの実践」
- ミッション
- 子どもの「ことば」と「こころ」を、ありのままに育むサポートを広げる
- 情報とサービスを、やさしく・分かりやすく届ける
- 提供するもの
- デジタル教材、オンラインセッション、ブログ記事、ワークショップ
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- デジタル教材、オンラインセッション、ブログ記事、ワークショップ
スピーチセラピストのプロフィール
- 在住:オーストラリア|一児の母
- 専門:幼児のことばの発達、バイリンガル家庭支援
- 関心:親子コミュニケーション、AACの導入支援、読み書き支援
- なぜこの仕事をしているか
- 海外育児の中で感じた課題
- ことばを「生活の中で」育てる大切さ
専門領域:評価/介入、保育園・学校連携、家庭向けコーチング
支援の方針(Neurodiversity-affirming)
小児発達支援の方針(Neurodiversity-affirming)
- 本人の自律性と選好を尊重:嫌・休む・やめるの合図を大切に
- 環境調整を優先:静かな場所、視覚サポート、予告・選択肢
- 強みベース:興味を入口に、成功体験から広げる
- 文化・言語の多様性を守る:家庭の言語使用を肯定
- 家族パートナーシップ:一緒に意思決定、負担の少ない宿題
具体例 - 視覚手がかりの使い方/“見てまねる”から始める/小さな成功を称える
注意喚起 - イヤな活動への強要や、マスキングを促す指導は行いません
資格・研究一覧
資格・学歴
- Master of Speech Pathology – Flinders University
- CPSP (Certified Practising Speech Pathologist) – Speech Pathology Australia 認定
- WWCC / NDIS Worker Screening Check(オーストラリア州政府)
追加トレーニング・認定
- SOS Feeding Approach(小児摂食・嚥下支援プログラム)
- What’s the Buzz?(ソーシャルスキル・グループプログラム認定)
研究活動・学会発表
- 【2025年度】宮﨑 圭佑・橋本 洋輔・内山 仁志・酒井 美和
「触読版を利用した多感覚学習による読み書き機能と呼称速度の促進的変化について」
認知神経科学 Vol. 26, No. 3・4